2010年8月23日月曜日

ヨガ練習日記20100818-20100822

2010818



今日も暑かった。誰かが言っていたが、福岡の夏は蒸し暑くてインド・マイソール地方の気候とよく似ているらしい。カリフォルニアやスペインみたいな気候でヨガやりたいな。楽しいだろうね、練習が。今日はスプタクルマアサナまで。シルシアサナの時、ふらつく。頭のてっぺんを下にすると頭が痛いので、おでこのちょっと後ろ辺りをマットに当ててやってみたら、見事に失敗。やっぱりてっぺん近くか・・楽なやり方を模索しだしたのは、進歩なんだろうか?



 



20100819



今日はjun先生の初級4。昨日のバックベンドやりすぎで朝から起きれず。バックベンドは疲れを倍増させる。バッダコナアサナまで。今回バックベンドはずるして1回だけ上に上がった。「首を長くして〜」と言われる。首を長くしたつもりが、首を短くしてしまう。肩を落とせって事か?お腹で引き上げる感覚がつくと肩は自然と落ちて来るそうだが、これ以上落ちる気配がない。でも、いつかできるだろうと楽観している。やたらと枯れているこの感覚。もっと挑戦しろよ。



 



20100820



今日はきっかりハーフプライマリー。目の前で練習している東京から公演の為やってきている青田さんが気になってしかたない。いつになったらあんなアサナができるようになるんだろう。そんな感じでぼーっと見て、練習してたら、プラサーリタパードッタアサナを全部ぶっとばしてしまっていた。昨日の夜練習したばっかりだからか、身体が若干きつく感じる。夜の方が身体が柔らかい。練習から帰ると妻に「背中が立派になった」と言われる。進歩はあるんだ。



 



20100821



プールボッターアサナまで。寝坊した上に朝から犬の散歩に映画の撮影とバタバタと練習した感じ。とりあえずマットの上に立ってみた。体力がついてきたのか、キツくなくなっている。ちゃんとアサナの名前を書く。覚えるから。難しい、サンスクリット語。撮影も炎天下で行なわれたけど、全然きつくなかった。色んなアサナの時、フラフラするのは脚の力が弱いのも、バンダが出来てないのも分かるが、ドリスティが定まっていないからではないか?と思う。眼鏡をかけて、明日やってみようかな。関係ないか。



 



20100822



今日は、青田先生のイケメンヨガをイムズで受講。アシュタンガヨガのスリヤナマスカーラAとパートナーヨガをやる。パートナーヨガ、良かった。初めてヨガやる人とかに分かり易くヨガのアサナを伝えていた。後ろでやってたコンドルズの鎌倉さんがナイスな人だった。なんだかいい感じのユニットなんだろうな。

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今週は普通にまじめに練習したっぽい。




2010年8月21日土曜日

hitomi先生とイケメンヨガ





hitomi先生です。8月中旬から復帰の予定でしたが、延期となりました。まだ彼女は27歳。焦る必要は全くない。自ら延期を申し出て来て、遠回りするそうだ。僕が彼女の年齢の頃は、人と比べる事、近道を行く事ばかり考えて遠回りさせられていた。自ら一つずつ階段を登って行くという決断は、何か自分の才能にきづいたのだろう。「他人と過去はかえられない。かえれるのは自分と未来だけ」人は困難が高ければ高いほど成長するんだなー。そんな事を彼女から教えられた。準備ができたら、是非また一緒にやろう。今の彼女から、もの凄い可能性を感じる。




という事で、日曜日にヨガのワークショップを受けに行きます。イケメンヨガ。今日、朝ヨガの時、練習してたら目の前で凄いアサナの美しい男性が練習していて、「何者?」と思ったら、コンドルズのメンバーの方でした。サラリーマンneoのサラリーマン体操で有名なダンスグループね。


朝ヨガの名簿の所を見たら、とにかく達筆で、「どんな人なんだろう?」と調べてみたら、某大手進学塾の講師でありダンサーでありアシュタンガヨガの達人だったりと、パラレルキャリアまっしぐらな人でした。最近の僕の興味はこのパラレルキャリア。とにかく達筆。ハイデッカーらしい。哲学者や、この人。

 



プロフェッショナルじゃないけど、違う業界でやっていく能力ってのは興味ある。
で、とにかくこういう多才を発揮する人には興味ある。イケメンヨガ
イムズで開催のようです。パパヨガの僕としては、ちょっと興味あります。

2010年8月18日水曜日

ひかるによる12時間集中講座受付開始しました!

娘が、高砂親方に見える件について。
予想はしていたが、生後3週間の娘がぶくぶくとまん丸と太ってきた。少し運動させなきゃと、ウッティタハスタパタングシュタアサナをやらせようとしたら、激しく泣き出したので、びびって止めた。ごめんね。たくましく育て!みいこ。
という事で、ひかる先生による12時間の集中講座が10月2日(土)、3日(日)に開催されます。

今回、ちょっとひかる先生に無理を言って長めのワークショップをお願いしております。
それについては、「この講座について」で書いておりますので、是非読んで下さい。

ひかる プロフィール
ファッションモデルとしての活躍中、南インド出身のヨギ、Josi Vallicherry(ジョシー・ヴァリチェリ)に出会い、ラージャヨガ、バクティヨガの手ほどきを受ける。その後、長年シヴァナンダヨガの指導者として活躍の後、タイの森林僧として修行を重ねるFrancois Chaillou(フランソワ・シャイユ)からシヴァナンダヨガと瞑想法を、Emil Wendel (エミール・ウェンデル) よりヨガ哲学、呼吸法を学ぶ。

様々なスタイルのハタヨガを学び、システムに捕われない自由な自己練習から得た経験を多くの人に伝えていきたいという思いから、2002年よりヨガを教え始める。


現在はYoga-One東京を始め、都内スタジオでのレギュラークラス、全国各地でワークショップやリトリートを行っている。アンダーザライトではティーチャーズトレーニングの講師を担当。

環境や人権についての関心も深く、地球や環境をテーマにしたイベントへの参加も多数。





シヴァナンダヨガ正式指導者。

アーユルヴェーダ・ライフスタイル・カウンセラー(日本アーユルヴェーダスクール認定)

Yoga-One東京(http://www.hikaruworld.com)主宰。

著書に「やさしいヨガ」(主婦の友社)
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吉川めい先生もモデルさんだし、ひかる先生もモデルさんだし、ユニヴァはモデルさんが好きなんじゃない?と聞かれそうですが、そういう訳ではありません。「芯のある人間の創造」というのをユニヴァの理念に挙げていますが、この2人は、すごく自分を持っている人です。

めい先生にも言える事なのですが、ひかる先生は、そのバランスの良さ。非常に専門的でありながらも、その勢いを抑えているというか、自分のペースを守って物事にあたっている感じが凄くユニヴァの生徒さん達におすすめな所です。そのライフスタイルは、是非参考にして欲しいと思っております。

外見だけでなく、内面も同時に磨くというのは、ヨガの得意技。その得意技の恩恵を、ユニヴァの生徒さん達はいまいち受けていないような気がしていました。この2日間12時間で、忙しい皆さんのヨガに対する概念を変えたいと思っています。12時間、時間を取って欲しいと思います。この講座で行なわれる内容を理解してヨガポーズの練習をするのとしないのでは、今後の練習の質も、ヨガをやる楽しみも変わってくるのではないでしょうか。

講師向け講座とかではない限り、こういう講座はあまり世の中に出て来ないのですが、ヨガ講師だけが学ぶのはもったいない話で、ヨガを始めたばかりの人にも分かりやすく理解できるよう、12時間で総括的にヨガを学んでいきます。様々な伝統的なヨガのポーズの実践にも重点を置いております。

また、難しく伝わったらヨガの楽しみも半減してしまいますし、伝える側との感覚が違ったら、これまた、「ヨガって小難しい」となりますので、現代女性といいますか、ユニヴァらしい講師で、専門的にわかりやすく、楽しく伝えられる講師と言う事で、ひかる先生に無理を承知でこの講座の開催を頼んでみました。学んで理解するには講師と生徒の感覚(目指すライフスタイル)が似ているというのは非常に重要だと思っています。

長くなりました。また、次の機会にこのブログでこの講座の魅力を書いてみようと思います。

↓こちらで講座受付始まりました。対象者:ALL Level    定員:24名
ひかるによる12時間集中講座〜ヨガをやる上で、覚えておきたい4つのシークレット〜







2010年8月16日月曜日

ヨガ練習記 2010811~2010815










20100811


ムーンデイ明けの練習。朝ヨガ。シッティングの最初の方まで。ツトム先生方式で太陽礼拝3×3でやってみる。夏だからだろうか、無意識のうちに呼吸が浅くなっているのが分かる。酸欠になりそうと最初から呼吸を拒否しているような状態。呼吸が浅いとやった感がない。あと、眼鏡をつけないと、やっぱりフラフラするんじゃないかと思ったりする。




2010812




初級2の午前のクラス。汗がドロドロと出る程は暑くなかった。やはりまだ、スリヤナマスカラBの時、脚がフラフラする。バンダなのか、脚自体が弱いのか。プールボッターナサナの時の腰が上がらないのは背筋が弱いから、脚が弱いからなんだろうか。とにかく下半身の安定は必要。バンダの前に基礎的な筋肉も必要かも。 

2010813


ヨガ日記は練習後数時間以内につけないと、何をどう練習したか忘れる。「今日の日記何か書こうか?」と考えつつ練習している時がある。今日は、呼吸のみに集中するつもりで。でも、呼吸ばかり考えていると今まで、頑張って出来ていたポーズが出来ないような気もするが、気にしないようにした。手、脚は曲がっているが普通にバックベンドを3回やる。やりたくないと思ったら出来ない。気分の問題かも。 






2010815

今日もバックベンドをやった。カウントが早いので、3回できる。次回は普通の速度でカウントしてみよう。それと、ハーフプライマリーより先までやるので、それに合わせて呼吸も浅くなっている気がする。無意識に、「深い呼吸だと、ばててしまう」という思いがあるのかしら。そういえば、頭から噴き出すほどの汗は、最近かかなくなったな。

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いつまで続くんだろう。この練習日記。まっ、いいか。お盆だし。






















2010年8月14日土曜日

どこまで続くかパパヨギー

さて、お盆です。

お知らせの欄を見ていただくと分かるのですが、いかにパパヨギー張り切っているか分かります。

と、いいますか、ヨガの練習再開したら、どんどん色んなアイデアが湧いて来て、とりあえずなんでもやってみようという気持ちになっております。ヨガ練習って素敵よね。そう、シモブクレも結構解消して、ぽっこりお腹もかなりスリムになりました。

ヨガのポーズは相変わらず美しくないですが、その辺りはあまり僕はフォーカスしてないので。やはり、ヨガ練習がもたらすものは、「流れ」。色んな流れがどんどんよくなっているのを本当に肌で感じます。毎日太陽礼拝マットの上でやるだけで、自分の流れが変わるよ。

このイベントに関してですが、特に、「陰ヨガ&ヴィンヤサヨガワークショップ」と「chamaワークショップ」と「ヨガ勉強会」は、ユニヴァ講師によるイベントです。

陰ヨガに関しては講師の3人はかなり知識、実践が深いです。東京辺りでは大ブームの陰ヨガです。福岡ではまだまだ受講する機会はないんじゃないかしら。それからこの陰ヨガのフライヤー。これ本職のデザイナーさんによるものだよね、きっと。勝手にHPで使わせてもらってます。ありがとう。ヨガ勉強会については、まだよく分からんのでまた今度。それから、chama先生!オレのアニキ。ユニヴァに最初に来てくれた先生であり恩人。最近、一緒に活動する事がないけど、僕は10年単位で見てますよ。今回、ユニヴァを使ってくれて、嬉しいです。

おっと、chama先生と言えば・・世界一実用的なアシュタンガヨガティーチャートレーニング

10月のひかる先生のも、いいワークショップになりますよ。内容はUPしますので、もうしばらくお待ちください。アーユルヴェーダをより深く学びたい方などは特に見逃せません。ひかる先生とケンケンガクガク話し合って、素晴らしい内容になりました。

あと、英語と笑いヨガってありますけど、これは僕自身がやりたい事、習いたい事を実現していこう系のサークル?、ワークショップ?になります。まだまだいっぱい習いたい事あるんですが、あまり急激にやりすぎるとパンクするので、一つずつです。英語、笑いヨガ、どちらも講師として参加します。キリッ。

おっと、それから・・ゴビンダ先生。吉川めい先生と共に、僕にとって、きっと福岡のアシュタンガヨガにとっても、恩人。恩人ばっかり。軽々しく使う言葉じゃない恩人。でも使いたい。何があっても感謝の気持ちは変わらない。



朝ヨガの後・・おっさんも疲れます。

2010年8月11日水曜日

美伊子(みいこ)



ツトム先生、元気に沖縄に帰って行きました。マジで沖縄ツアーとかやりたいですね。沖縄の生徒さん達と一緒にレッスンなんて楽しそうです。ってか、以前ツトム先生のスタジオでレッスンを受けた時、あのツトム先生と生徒さんが作り出す空気がとっても良かったのを覚えています。

また、普段のプラクティスに戻りますね。ぎんぎらぎんにさりげない人を目指して、僕も自分なりのデイリープラクティスをね、やっていこうと決意しておりますが、1週間後には元に戻っていたりします。

という事で、本日、娘の出生届を区役所に提出してきました。子供手当の申請も終わり、毎月1万3千円僕の口座に振り込まれるそうで、これは結構いいお小遣いになるかも。いや、子供の為に貯金します。

あまり、子供の事をブログに書くのは、なんかノロけているようで、恐縮ですが、子供の名前だけ書いておきます。ってか、書きたい。
美伊子(みいこ)





まつ毛長くて、まなちゃん。(maつげnaがい)二古(にこ)ちゃん。茶々。五六八(いろは)ちゃん。

色々候補があったんですが、3150グラムで産まれてきたので、315(みいこ)にしました。

今からの長い人生、迷う事も苦難な時もあるでしょう。そんな時こそ、原点に帰って欲しいと思い、彼女の原点である3150グラムから、命名しました。
迷ったら自分の名前を思い出せばいいから、楽でいいね。それに、僕ら夫婦も、今後、迷ったり、喧嘩したり、他人と比べて羨ましがったりするでしょう。そんな時、315(みいこ)ちゃんを見て、産まれた時、我々夫婦が幸せだった時を思い出せればいいなと思いました。
けもの道の歩き方は誰かに導かれつつ、自分で探すしかない。みい子が大きくなって、どんな未来があるのか分からない。20年経って、不変なものもあるだろうが、自分でクリエイトしていかなければいけない道もあるでしょう。
原点・・・それは、良心なのかもしれない。誰もが持っていて、そして失う事もあるもの。良心。

右に行くべきか左に行くべきか。クロスロードに立たされた時、誰もが分かっていて、進むべき道を誤る。一見、自分に有利な道を選んでしまう。良心(原点)の道は、反対の場合が多々ある。

損ばかりする女の子になるのかもしれない。でも、それもはね飛ばすような、マイナスをプラスに変えれるような人になって欲しい。誰も見てなくても、僕だけは、みい子を見守っていようと思う。


写真公開したら、あまりにも可愛くて誘拐されるかも・・ふと、脳裏をよぎる。




2010年8月9日月曜日

the week with yonashiro tsutomuが本日終了しました。

 

the week with yonashiro tsutomuの写真です。今回のワークショップを象徴するような写真です。生徒もユニヴァの講師もみんな学び、楽しんだ1週間でした。

僕の中で大きかったのは、「迷い」について。ワークショップの最後に、激白してしまいました。ツトム先生のお話を聞くはずが、オーナーの激白を5分近くスピーチしてしまいました。来てた方、ごめんちゃい。


あの迷いのなさは、自分が戻る所を知っているからなんだと思う。原点というのだろうか。僕の場合、導かれるような人、それは物なのかもしれない。自然なのかもしれない。小説の中の登場人物・・色々あるだろうが、僕も迷いなき人でありたいな。


愛とやさしさのメディテーション。続けてみよう。


今回のthe week with yonashiro tsutomuの写真集はコチラからどうぞ。














2010年8月4日水曜日

ツトム先生、前半が終わりです


ツトム先生のthe week、早くも前半が終わり、連日満員で熱気ムンムンです。今日も汗がダラダラと。
ツトム先生は相手に合わせつつリードする感じ。これは、ヨガのレッスンの時に限らない。一緒に食事に行った時、普段の時、ぎんぎらぎんにさりげなく色んな事をその時の場面で、「それでいいんだよ」系の事を伝えてくれる。無意識の内に、というかそういう生活なんだろう。

ユニヴァの理念が、「ぎんぎらぎんにさりげない人の育成」ですから、ユニヴァ的にどストライクのツトム先生。僕もさりげなくありたいけど、「俺はここにいる!」って感じになってしまう。

ツトム先生は、ヨガカウンセラー。ポーズのリードやアジャストも上手だが(マリッチアサナDが僕にもできたよ。アジャスト付きだけど)、ツトム先生のよさは、そのライフスタイル。all about yogaにある。

アシュタンガヨガを通して、その人の悩みをリリースする。そんな感じがします。最近、アシュタンガヨガの先生からは、「ポーズじゃないんだよ。呼吸なんだよ」という話をよく聞く。そうなんだと思いつつ、ポーズをとれるようになりたいという自分がいたり。デイリーでヨガのプラクティスを続ければ、それでいいかと思う最近です。
日曜日のヨナシロ・ツトムワークショップはあと2、3名いけます。もし朝からこれない人は午後から、食事付きのディスカッションがありますよ。1500円。自分の悩みをどうリリースするか、そういう話が聞けるかもよ。プラナヤマの話、ヨガの話、沖縄の話、ツトム先生の生徒さんに対する想い、自分のトラウマ的なものとどう向き合っていくかとか、そんな話が満載のワークショップになるんじゃないでしょうか。

で、今日、kazuko先生が退院して、いよいよ、娘が家にやってきました。吉川めい先生がシャラート先生から、「めい、子育ては7thシリーズだよ」(アシュタンガヨガは6thシリーズまである。ユニヴァのクラスでやっているのは、1stシリーズね。わおー、先は長いね)と言われたと話されてたけど、今日からその7thシリーズが始まる。産まれたばかりの娘は大人しくて、あまり泣かないのが心配だけど、すやすや寝ている。

もちろん娘の寝顔は可愛いけど、社会からの預かりものというつもりでね、僕は娘に対して接したい。みんな僕が親ばかになると思っているけど、non,non,no。たっぷり愛情も注ぎたいけど、基本厳しい父親でありたいね。ってか、お前が自分にまず厳しくあれって話だけど。
さて、今日はぐっすり寝るか。





2010年8月3日火曜日

the week with ヨナシロ・ツトム始まりました!

いよいよ、今日からthe week with ヨナシロ・ツトムが始まりました。


8月2日、初級のクラスでの風景です。
ツトム先生の事を、ネットで探していたら、ツトム先生について書かれたブログの記事を発見!!
皆、感じている事は一緒なのね。
俺の道 2010夏(前篇)
俺の道 2010夏(後篇)

広島のyockyさんという方のブログから、勝手に拝借しております。
僕が書くと、宣伝に思われてしまうような気がするので、受講された皆様からの声をお待ちしております。まず、ツトム先生のクラスを受けてみよう。

熱い一週間になりそうです。


追記:


デヴィッド・スウェンソン アシュタンガヨガティーチャートレーニング in 広島が2010年9月4日(土)〜9月10日(金)まで開催されるそうです。 (yockyさんのブログより)

2010年8月1日日曜日

ヨガとは「お掃除」!!

昨日、今日と「吉川めいアシュタンガヨガワークショップ」が開催されました。



いきなりキマシタ。講話中のめい先生とその話を聞くテルテル。わざわざ東京から、この日の為にやってきました。ニシオも参加しましたが、いいお話でした。ヨガって何だろう?という話から、女性のアシュタンガヨガに対する取り組みについてとか、僕の妻にも関係ある話なので、興味深く聞けました。






2日目の様子です。アサナの練習に加え、ヤマ・ニヤマについての講話もありました。ハーフプライマリーをやりました。ニシオは講話の時だけ、参加しました。
その後、めい先生とプチ・ミーティング。とにかくkazuko先生は、自分の身体に敏感だろうから、ゆっくり復帰した方がいいという事や、産後の女性についての講義を個人的に受けました。子供を産む事とか僕には分からないからね。
又、次回。今度はマイソールクラスもありますよ。ユニヴァらしいヨガに対するアプローチの仕方というのは、そろそろ確立する時期なのかなとも思いました。いいね。
そして、明後日からは、いよいよヨナシロツトム「the week」始まります。沖縄的アシュタンガヨガ。いいですね、楽しみです。
最後に・・



まだ、見てます、テルテル。合気道の達人です。
*吉川めいワークショップ参加者の皆様には、近日中に今回撮った写真集のURLをメールでお知らせします。参加者の方で、メールじゃなくて直接ユニヴァに申し込んだという方は、ユニヴァまで、お便りください。